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  <title type="text">ネタメモ的な</title>
  <subtitle type="html">夢</subtitle>
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  <updated>2010-05-26T00:28:51+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2011-05-26T01:48:31+09:00</published> 
    <updated>2011-05-26T01:48:31+09:00</updated> 
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    <title>about</title>
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      <![CDATA[主にネタメモ。<br />
とかその場でネタを考えていたりとか（gdgd）<br />
男主（受・攻）、暴力とかが前置きなく出てくるので、平気な人だけどうぞです。<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-10-26T01:25:13+09:00</published> 
    <updated>2010-10-26T01:25:13+09:00</updated> 
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    <title>ザワさん</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[帰宅部読書家と自主練野球部がいる河原みたいな。<br />
耕治さんの同級生でなんかいつの間にか耕治さんの自主練とき横で本読んでるのが習慣ずいちゃってる主人公。別に約束した訳でもなく同じ時間にきてそれぞれ自分のことをして何も言わずに同じ時間に帰りの準備をして一緒に帰路につくみたいな。主の家は耕治さん家の先。<br />
で三年にあがる春休みいつも通り河原に行くと耕治さんじゃなくてザワさんが来て自主練してんの。でも変わらず本読んで帰って学校始まって耕治さんに聞くと練習場所を変えた。体力づくりのためもっと遠くにって言われて練習場所を変えるのはたまにあることだったから驚きはしなかったけれど新しい場所聞いてそこはさすがに遠すぎるからもう行くの無理だなーってなる。<br />
でもなんとなく癖で行ってザワさんが練習してる河原で本を読んでいつも通りの時間に帰り仕度をして歩いて、夕飯に間に合わないって後ろから走ってきたザワさんが家に着くのとその家の前を主人公が通りすぎるのは同時っていうね。そんな感じ。脳内メモ書き<br />
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    <published>2010-10-26T01:09:42+09:00</published> 
    <updated>2010-10-26T01:09:42+09:00</updated> 
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    <title>(no subject)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[***「好きって言って」<br />
主「大好き」<br />
***「俺も」<br />
<br />
みたいなゆるいやつ書きたい<br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-07-21T23:24:52+09:00</published> 
    <updated>2010-07-21T23:24:52+09:00</updated> 
    <category term="RKRN" label="RKRN" />
    <title>弟！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[なんか勢いで上級生の弟シリーズとか始めそうになってただなんて言えない&hellip;。半分もいかないでネタにつまったのでちょっと気に入った子だけ上げてみる。<br />
<br />
☆兵助弟・双子で五年は組。本人たちは全く気にしてない（他人からの評価に関心がない）んだけど、周りの人は同じ双子なのに&hellip;といろいろ気にしてしまう。基本的に行動は別。というか、一緒にいることがとても珍しい。しかし仲が悪いわけではなく、いい意味でお互い干渉しようとしないだけ。<br />
たまーに二人きりでゆっくりする時間ができると、普段笑いもしないような弟が安心した顔で笑って寛いで、ぐてーって横になって兵助にあれとってそれとってって言って兵助は仕方がないなあ、とお兄ちゃんしてる。お菓子とかも兵助が率先して弟に多くあげる。けど、弟の方が平等にしたがって無理やり口に押し込んだり、あーんて言って食べさせようとする。「弟があーんてしてやってるのに食べないってゆーのかよー」兵助は仕方ないなあって言って食べる（無自覚いちゃいちゃ）。弟は弟でいようとしてて兄は兄でいようとしてる。<br />
用具委員会。子供好きの食満の範疇からは外れていると思われているが、そんなことないよ！本当は下級生たちと同じくちょうかわいがりたい。ていうか下級生とか関係なくうちの子かわいい。でもそんなこと言ったら引かれそうなので我慢してる食満。下級生にお菓子をあげるついでと称してよくお菓子を与えている(ついでだから、とでも言わないと受け取ろうとしない）<br />
「俺より他の子にあげた方がいいんじゃ&hellip;」「ついでだからいいんだよ！」(食満)<br />
<br />
<br />
☆三郎弟・本当は顔全然似てないんだけど、いくらそう言っても信じてもらえないだろうし、むしろ言えば言うほど白々しく聞こえるので、知り合いの中では弟の顔≒兄の顔になりがち。なので忍術学園には兄と同じく素顔を隠して登校している。変装はまだあまり上手くないので仮面をつけてることが多い。「まあ、どっちでも騒がれるんだからおんなじことだよねー」「まあな。でもお前はそれでよかったのか？不便じゃないか？」「変装の修行だと思うことにしてますよ」二年<br />
<br />
つづきにちょっとだけ書いた三郎の弟！冒頭だけ。<br /><br /><a href="https://konnono.hyakunin-isshu.net/rkrn/%E5%BC%9F%EF%BC%81" target="_blank">つづき</a>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-07-11T19:51:27+09:00</published> 
    <updated>2010-07-11T19:51:27+09:00</updated> 
    <category term="GKW" label="GKW" />
    <title>モグリ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[他校生だけど卒業生である兄の制服を着て、鳴神学園に出入りしている。鳴神生のモグリ。<br />
図書室にある他じゃ読めない本目当て。速読ができる。だけどもぐりこむのがスパイごっこみたいで面白くて、ちょいちょい本当の学校をサボっては鳴神の屋上にいたり、休み時間中は軽く仲良くなった奴らのところを訪ねて、クラスは聞かれない・言わないように気をつけて話したりしている。図書室に行くのは放課後。   <br />
<br />
「荒井くん、久し振り」<br />
「&hellip;おや、誰かと思ったらあなたでしたか。久し振り、と言ってもまだ一週間も経っていませんけどね。」 <br />
「いや、長いよ、俺にとっての一週間は」 <br />
「この学校では、クラスや学年が違えば、そんなことざらでしょうに。それで、今日は何を読むのですか？」<br />
「そうだなー前から気になってたのが確かこのへんに&hellip;あれ、なんだ、この本真っ黒でタイトルも書いてない」<br />
「ああ、それには触らないほうがいいですよ。なんでも、曰くつきだとか。」 <br />
「え、まじで。やめとこ」<br />
<br />
「綾小路ー次の時間一緒にサボろうぜ！」<br />
「ええい離せ！僕は真面目に授業を受けるんだ！」<br />
「まじでーじゃあ放課後は？図書室来んのかよお前。いつも来たり来なかったりだし最近全然来ねーし寂しいじゃねーかばーかばーか」<br />
「ばかとはなんだ、ばかとは！&hellip;&hellip;うッ、奴が来る！おまっ、命が惜しくば今すぐ僕から離れろ！そして逃げろ！図書室は行けたら行くからっ」<br />
「行けたらってなんだよぉー」<br />
<br />
「そういえば先輩って三年何組なんですか？ていうかまず僕、先輩の苗字すら知らないんですけど&hellip;」<br />
「坂上君それは聞かない約束よ☆」<br />
「いやふざけてないで、答えてくださいよ。」<br />
「いやごめん、俺自分の苗字嫌いなんだよね。」<br />
「え、なんでですか？」<br />
「何故と言われれば話は長くなるんだけどね、&hellip;あれは俺がまだ、」<br />
「というかその前に何組だか教えてもらえません？」<br />
「&hellip;&hellip;坂上君、君はいい新聞記者になれるよ」<br />
「ありがとうございます」<br />]]> 
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    <published>2010-07-11T03:15:43+09:00</published> 
    <updated>2010-07-11T03:15:43+09:00</updated> 
    <category term="RKRN" label="RKRN" />
    <title>五は妄想ネタ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[つづきに前に書いた五は妄想で上級生対抗札取り合戦的な。<br />
なんていうか主人公の性格が悪くなりましたごめんなさい。<br /><br /><a href="https://konnono.hyakunin-isshu.net/rkrn/%E4%BA%94%E3%81%AF%E5%A6%84%E6%83%B3%E3%83%8D%E3%82%BF" target="_blank">いろいろおかしい</a>]]> 
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    <published>2010-07-05T18:40:28+09:00</published> 
    <updated>2010-07-05T18:40:28+09:00</updated> 
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    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ヨリが跳ぶのリカコさんがかっこよすぎて死ねる<br />ＧＬ書きたい…<br />
<br />
あと四ッ谷先輩の中島さん夢。こっちは男主がいいかなー]]> 
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    <published>2010-07-03T22:08:43+09:00</published> 
    <updated>2010-07-03T22:08:43+09:00</updated> 
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    <title>四ツ谷</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[怖がらせようとする四ツ谷先輩（詭弁学派～）と、先輩かわいい（なんでも）って後輩。<br />
後輩といっても高校生。まあつまりその頃から先輩はいたっていう捏造設定。<br />
「よしじゃあこの話をしてやろう！高木ババアという都市伝説を知っているか？知らないのなら、話してやっ、」<br />
「必死な先輩かわいい」<br />
「ええい離せ！怪談を聞く気がないんならわざわざ中学まで来るな！」<br />
「これ脂汗ですか？先輩、かわいいですね。」<br />
「話を聞けえええええ」<br />
<br />
神出鬼没。<br />
「ぎゃああああなんでいるんだ！」<br />
「先輩がジャージを着てる電波をキャッチしたので。」<br />
「黙れえええ帰れえええ」<br />
<br />
記憶力抜群。<br />
「昔、高笑いしてはーはっはっはて言ってる途中で『ふぁっ』って言いましたよね。あれすごくすごくかわいかったです。も一度やってください」<br />
「お前あのときいなかった！」<br />
「やだなー僕を舐めないでくださいよ」<br />
<br />
「もうどんな怪談よりアイツが怖い&hellip;！」<br />
<br />
「あの先輩がまるで負かされているなんて！」<br />
「言うなよ！誰にも言うなよ！」<br />
「いや別に言いませんけど&hellip;」<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-07-02T08:19:25+09:00</published> 
    <updated>2010-07-02T08:19:25+09:00</updated> 
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    <title>ちょい下ネタ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ドＳに見せかけたツンデレとか。(愛情表現が下手過ぎて)<br />
ていう主人公と隠れＭのムッツリーニ(バカテス)の電波を受信した<br />
<br />
<br />
ある日土屋が普通に下校しようとすると突然背後から何者かに襲われて、気がついたら手を縛られ知らない部屋にいた。<br />
何がなんだかわからず混乱しながらもなんとか縄が解けないか試していると、主人公が入ってくる。<br />
主人公は一年Ｂ組で、戦争の時保体で派手に負かされた過去あり。でもそれ以外に接点はなく、お互い顔を知っている程度<br />
さらに混乱する土屋に主人公は何枚かの写真を突き付ける。<br />
でそれは秀吉の半裸だったりアイスキャンティを舐めてるところだったり、とまあいわゆるオカズになるようなもの。<br />
「あんま知られてないんだけどさ、俺と秀吉って幼馴染みで、今は半恋人状態なんだよね」<br />
「はん…こいびと？！」<br />
「だからこんな写真も撮らせてもらえるって訳。…欲しい？欲しいよなあ？だってさっきからソコ、苦しそうだぜ」<br />
「こ、これは違っ」<br />
「何が違うんだよ興奮しちゃってさあ。そうだ、今度は足を縛って手は自由にさせてやろうか？そしたら楽になれんだろ」<br />
「そ、そんなこと、しないッ」<br />
「んー？俺が見てたら恥ずかしい？じゃあ一人隠れてシコシコできるようにこの写真はやるよ。ただし、今から俺がいうことを忠実に守るんだったらな」<br />
「だ、だからそんなこと…っ」<br />
「お前、俺と恋人になれ」<br />
「………は？」<br />
「恋人っつっても形式だけでいい。お前は誰かに恋人がいるのか聞かれたらいる、と答えるんだ。誰なんだと聞かれたら適当に誤魔化しとけ。あと、この嘘がバレないようにここを卒業するまでは彼女作るの禁止な。」<br />
「え？…え？」<br />
「わかったな？」<br />
「わ、かりました…」<br />
「じゃ、これやる。言っておくけど、これ絶対人に見せたりとかするなよ。」<br />
<br />
結局のところ、片想いしてた土屋に彼女を作らせたくなかっただけの主人公。と、同じく主人公に片想いしてた土屋の奇妙な恋人生活。<br />
<br />
結局その日はそのまま帰されたので、土屋は帰ってからそういえば連絡先も何も知らないことに気がついて、翌日土屋から「あ、あの…その、」て接触されてビビるけど嬉しい主人公。的な。<br />
<br />
しかし自分はバカテス一巻しか読んでなくてムッツリーニの性格とか全然掴めてないんでやめようと思いました、まる<br />
]]> 
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    <published>2010-06-28T22:33:23+09:00</published> 
    <updated>2010-06-28T22:33:23+09:00</updated> 
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    <title>依存</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[竹谷に依存しまくってる主人公。しかしあまり気づかれていない。<br />
けど、確実に、どうしようもなく、依存している。竹谷が笑わなきゃ、笑わない。竹谷が食べなきゃ、食べない。竹谷が帰ってこなきゃ、ずっと起きて待っている。<br />
そんなだけどこの生活にも二人とも慣れているのでほぼ誰にも気づかれること無く過ごしてる。<br />
<br />
「本当はさぁ、あいつ俺よりずっと頭良くてさ。ほら、一年の頃、進級テストの成績によっては二年に上がる時ろ組からい組になるかもって話が出たじゃんか。あれ、あいつは先生直々にこの調子ならい組になれるだろうから頑張れよって言われたらしいんだよ。けどさーそのテストの結果が散々でさ。結局二年になってからもろ組って訳。それがさ、あいつわざと間違えたらしいんだよ。それからさ、あまり結果が良すぎると俺と違う組になるって学習したらしくてさあ、いつもわざと間違えんの、あいつ。まあ、本人がそれでいいってんならいいんだけどさ。」<br />
「それ、本当にいいの&hellip;？」<br />
「さあ。いいのか悪いのかわかんないけど、俺から離れたら気が狂うことだけは確かだからなー」<br />
「それ普通じゃないのわかってる？」<br />
「まあ、そりゃあね。けど、自分で蒔いた種だし。一度飼った生き物は死ぬまで世話を見るもんだ。」<br />
「動物って&hellip;。飼ってる訳じゃないでしょ」<br />
「飼ってるよ。俺が、そう言ったんだ。」<br />
<br />
事情を知って心配する雷蔵さんと因果を背負った竹谷くん。<br />
<br />
主人公は近所の子供にいじめられて親に叩かれ、捨てられそうにもなって精神ズタボロ殺してやる殺してやる死んでしまえ！と思っていたところで村にまで戦火がおよび、主人公が恨んでいた人はみんないなくなってしまいました。めでたしめでたし。<br />
で終わればよかったんだけど終わらないのが人生で、いじめっ子の親が泣いてて、住む家がなくなって、畑が焼けて食べるものが限られたのが現実で、僕があんなことを思ったからだて自己嫌悪。そんなことを考えてたら食糧難に陥った村にいるのも申し訳なくなって、まだ八つなのに一人で村を飛び出してしまう。それで森を彷徨って、腹が減って死にそうになったところで竹谷に見つけられた。<br />
「大丈夫か？腹減ってんのか？ほら、食え、食え」<br />
「いらないお前のだろ」<br />
森に遊びに来てた竹谷は親に持たされたおにぎりを主人公に食べさせようとするけど、つき返される。どう考えても大丈夫なはずないのに。<br />
「いーから食えっ」<br />
「むぐ」<br />
無理やり食べさせて、事情を聞いて、竹谷は「じゃあ、うち来いよ！」て言うけど主人公は食料難に陥ってあんなに仲が良かったお隣さん同士や、おばさんたちでも自分の家のこと必死で、分け前が減るようなことは絶対にできなかったのを見てきているので、頑なに拒否。どんなに仲が良くとも、窮地に陥れば人間自分のことだけだ。<br />
「なら俺が毎日飯もってくる」<br />
「飼ってるペットでもないんだからそんなことする必要ないだろ。それに、どうせペットだって最初は物珍しくて構うけど暫くしたら飽きて餌もやらずに殺してしまうに決まってる」<br />
「なに言ってんだ！一度飼った生き物は最後まで面倒見るものだって父ちゃんと母ちゃんが言ってたぞ！」<br />
「や、でも僕は君に飼われるペットじゃないし。ご飯を貰う理由もない」<br />
「じゃあ俺がお前を飼う！」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;最後までちゃんと面倒見てくれる訳？」<br />
「当たり前だ！」<br />
「じゃあ、飼われた。」<br />
「飼った！」<br />
それから主人公はちゃんと竹谷家に迎え入れられるけど、主人公の意識には八左衛門のペットだっていうのが染み付いてて、八佐はそれがわかってるから自分のご飯を分けるなどして『餌』を与えていた。それを両親は仲のいい兄弟、と思って見守っていた。<br />
そんな感じで二人揃って忍術学園に入学。<br />
成長して、知識もついてきたところでやっぱり人を『飼う』なんていったのは間違いだったな、と竹谷は気づくけれどその頃にはもう主人公は竹谷（主人）がいないと何もできない状態だったので、竹谷は悪いことしたかなと思いつつ、一緒に過ごしている。<br />
<br />
ていう竹谷に依存しまくった主人公の話とか。そして竹谷に依存しつつ三郎に恋しちゃってどうしよおおおおっていう感じの話とかね。そんな感じ。<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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